スーパー青汁
◆豊富な種類の材料から自然の栄養分が摂れる青汁
「スーパー青汁」は21種類の野菜や果物を原材料としたアメリカ産の青汁です。
農薬や化学肥料は一切使っていない、アメリカ農務省認定のオーガニック野菜を使用。安全性に関しても、非常に高いものとして認められています。
材料として使用されているのは小麦若葉、大麦若葉、アルファルファ、スピルリナ、ほうれん草、クロレラ、ブロッコリー、アサイ、マカ、人参、ビーツ、ラズベリー、ローズヒップ、緑茶、パイナップル、アセロラチェリー、亜麻の実、アップルペクチン、チコリ、シベリアン人参、ペパーミント。
これらの素材が全て使われているため、栄養素の方も16種類と多く、しかも自然の状態で摂取することが可能です。
青汁の原料の中には、室内のトレイ栽培されたものや暖かい土地で早く成長させたものを使用していることが少なくありません。
しかし「スーパー青汁」の場合には涼しい気候の中、肥沃な大地でゆっくりと成長させ、いっぱいに栄養分を蓄えたもののみが使用されています。また、収穫された後には室温ではなく、冷凍保存されるため、品質の劣化がほとんどありません。

◆摂れる栄養素の質と量にこだわり!
「スーパー青汁」は数多くの種類の原材料から作られていることから、摂取できる栄養素の方も非常に幅広いものとなっています。
摂れる栄養素はビタミンA、C、B6、K、カルシウム、ナイアシン、リボフラビン、マンガン、葉酸、葉緑素、セレニウム、ナトリウム、ヨウ素、鉄、カリウム、食物繊維など。
さらに7種類の酵素(アシドフィルス菌、アミラーゼ、ラクターゼ、リパーゼ、セルラーゼ、プロテアーゼ、オリゴ糖)が相互に作用することで、腸内環境を整えてくれるというメリットもあります。
すべて自然由来の成分ですので、安心してお召し上がりいただけます。
なお、「スーパー青汁」にはフルーツも配合されているため、フレッシュで爽やかな味となっていますが、青汁がどうしても苦手という方のためにカプセルも用意されています。
どちらも内容の濃いものとなっているので、お好みに応じてお選びください。
青汁比較ランキング〜味や原材料も様々の青汁
現代人は野菜不足に陥りやすいといわれています。その野菜不足を補うものとして、昨今注目を集めているのが「青汁」です。
以前はあまり美味しいとは言えなかった青汁も、最近では味に工夫の凝らされた美味しいものがたくさん登場しています。
抹茶風味のものは飽きが来ませんし、ほんのりと甘いものではお子様にも喜んで飲んでいただけます。せっかく飲むのなら、やはり続けやすいものが良いですよね。
このサイトでは青汁の中でも特に通販で人気の高いものを厳選し、比較して独自のランキングでご紹介しています。
納得できる青汁選びのために、ぜひご活用ください。











